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【入門】仕入アプリを使って効率化?【店舗から商品を仕入れる】

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ヒロ
こんにちは!公務員を辞めて物販で起業成功した管理人のヒロです^^

詳しいプロフィールはこちら

店舗で商品を仕入れるときに、

商品はどうやって探すの?
効率的に仕入れる方法はあるの?

という疑問が出てきますよね?

 

基本的にはスマホで

モノレートというサイトを

使って商品をリサーチしますが、

数が増えてくるとちょっと大変です。

 

特に最初のころは

仕入れられる商品がわからず、

たくさんリサーチすることになるので、

けっこう時間がかかります。

 

そんなときに少しでも

効率的にリサーチができれば、

それだけ仕入れられる商品の数も

多くなるというわけです。

 

たとえば、同じ時間の中で

100個よりも200個リサーチできれば

商品が見つかる確率も2倍です!

 

ということで今回は、

  • 商品の検索方法
  • 効率良くリサーチするアプリ

について解説していきます。

 

モノレートがよくわからない

という場合はこちらの記事からどうぞ。

【入門】モノレートの見方・使い方を解説【Amazonで売れる商品を知る】

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2020-02-17

そもそも商品はどうやって検索する?

そもそも商品はどうやって検索する?

まず最初に、

商品をリサーチするときに使う

3つの用語について説明します。

リサーチで使う用語

  • JANコード
  • 商品名
  • ASIN

この3つを使いながら

商品を検索していきます。

 

それでは順番に説明していきますね。

JANコード

店舗でリサーチするときに

一番使うのが「JANコード」です。

 

JANコードというのは

商品の箱の裏側とかにある、

バーコードのことです。

 

コンビニのレジで

店員さんがピッてするやつですね。

モノレートでのJANコード検索方法

たとえば、モノレートの場合は、

画像の赤丸のところを押すと

スマホのカメラでJANコード検索ができます

 

カメラを起動したら、

バーコードを読み込ませるだけでOKです。

 

JANコードを使えば、

間違えることなく簡単に

商品を検索できるので便利ですね。

商品名で検索

基本的にはJANコードを使いますが、

次のような場合には”商品名“で検索します。

商品名で検索する場合

  • 商品にJANコードが見当たらない
  • JANコードで検索しても出てこない

リサーチしていると

こういうことがあります。

 

たとえば、お茶のペットボトルとかだと、

一本ずつのJANコードと

段ボールのJANコードは違います。

 

なので、段ボールでは出てこないけど、

個別で検索すると出てくる

ということもあるんですよね。

 

あとは単純にキーワード検索をめんどうで

やらない人もいるのでもったいないです^^;

 

Amazonの商品ページには

JANコードが載っていない商品もあるので、

商品名で検索するのも大事ですね。

ASINで検索

あとAmazonで物販をするなら、

ASIN」はよく使うので

必ず覚えておきましょう。

「ASIN」は、「Amazon Standard Identification Number」の略で、Amazonグループが取り扱う、書籍以外の商品を識別する10桁の固有番号で、Amazonサイトの商品詳細ページに表示されています。
書籍の場合、Amazon.co.jp カタログではASINはISBNの番号が使用されていますが、CD、DVD、ビデオ、ソフトウェア、ゲームなど書籍以外の商品は、新たな商品のカタログをアップロードする際にASINが作成されます。
商品詳細ページに表示されるASINには、各商品の寸法やページ数(書籍の場合)、CDの枚数(CDの場合)など、商品に関連する情報も含まれています。

例)「モノポリー」ゲームのASINは「B0012IJERO」 です。

出典:Amazon ヘルプ

このASINは検索するときも

商品判別に使うことがあります。

 

たとえば、JANコードや商品名で検索すると、

「単品」や「セット商品」などの同じような

商品ページが複数出てくることがあります

 

そんなときはASINを見ることで

商品を判別できるというわけです。

 

もし最初からASINがわかっていれば、

ASINを入力して検索することもできますよ。

仕入の効率を上げるために使うアプリって?

仕入の効率を上げるために使うアプリって?

ここまで説明してきた、

JANコード、商品名、ASINで

商品を効率よく検索するためには、

仕入ツールを使うのが一般的です

 

仕入ツールといっても

無料で使えるものもあるので

安心してください。

 

ということで、お勧めの

仕入れツールを2つ紹介します。

無料で使える仕入ツール「アマコード」

まずは無料で使える仕入ツールの

アマコード」を紹介します。

Amacode - セラー専用リサーチツール

Amacode – セラー専用リサーチツール

Trust Effort, Inc.無料posted withアプリーチ

もちろんアマコードでも

スマホのカメラを使って

JANコード検索することができるし、

商品名での検索も可能です。

 

検索すると画面に

損益分岐点」が表示されるので、

モノレートを開かなくても

いくらなら仕入れてもいいのか

すぐに判断することができます。

 

損益分岐点よりも安い金額なら、

仕入の対象になるというわけです。

 

仕入れられそうな商品を見つけたら

そのままAmazonやモノレートに

移動できるのも便利ですよ。

 

あとは検索した商品が履歴に残るので、

商品データを集めるのも簡単です

 

無料でかなり使えるアプリなので、

まずはアマコードを使ってみてください。

有料ツールなら「せどりすとプレミアム」

僕が使っていた有料ツールが、

せどりすとプレミアム」です。

せどりすとプレミアム

せどりすとプレミアム

Orela.orgposted withアプリーチ

 

ちなみにandroidには無料版の

「せどろいど」しかないみたいですね。

せどりツール「せどろいど」

せどりツール「せどろいど」

Sedolist Project無料posted withアプリーチ

ただ、使った人の話では、

無料だけどけっこう使える!

と言っていたのでぜひ試してみてください。

 

 

では、せどりすとプレミアムの気になるお値段ですが・・・

初月(今回決済分):10,000円(税別) / 初期費用5,000円+一ヶ月利用料5,000円
次月以降:5,000円(税別) / 自動決済

出典:せどりすとプレミアム

という感じで、

ちょっと高いと感じるかもしれません。

 

ただ、有料なだけあって、

使い勝手はかなりいいですね。

 

まず検索スピードが圧倒的に早く

連続して商品を読み込ませても

問題なくスムーズに表示されます。

 

そのまま画面を2分割にしたり、

粗利をすぐに計算できる機能まであるので、

毎回、別サイトに行く必要もありません。

 

これやってみるとわかるんですけど、

リサーチのスピードが早いだけでストレスが減るし、

同じ時間でより多く検索するできるのは最高です。

 

こういった便利な機能が多く、

仕入れてから出品するまでの

仕事効率がかなり改善されるので、

一度使ったらやめられなくなりましたね。

 

なので、最初はアマコードを使ってみて、

仕入に慣れて物足りなくなってきたら

せどりすとプレミアム」に変更する

という感じでも良いと思いますね。

 

ということで、

商品の検索方法と仕入ツール

について解説してきました。

 

あとは実際にお店に行って、

商品をスキャンして遊んでみてください。

 

最初は時間がかかると思いますが、

まずはツールに慣れることから

はじめていきましょう^^

 

それでは!

今回のまとめ

まとめ
  • JANコード、商品名、ASINで検索
  • 検索ツールを使うと効率up
  • 無料版と有料版がある

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!!

 

感想、コメント大歓迎です^^

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